ショップに初めて入ったときのドキドキは今でも忘れられません。
香り・音・雰囲気・スタッフの方々の笑顔・・・すべてがきらきらしていました。それは今でも変わっていません。
私は既に結婚していて、トリートの存在を知らないまま結婚式も済ませてしまい、自分のためにドレスを選ぶことはないのですが、それでも毎日「このドレスを着て結婚式をしたい」」とか「それならこのアクセサリーを付けてみたい」とか考えてしまいます。
それぐらいトリートのドレスや小物はかわいいんです。シューズひとつとっても、自分で普段使いたいくらい魅力的です。
トリートのドレスに腕を通さずドレス選びを終えてしまうなんて、もったいなさすぎる!そう、心から思います。
たくさんのかっこよくてスタイリッシュで幸せな花嫁様を生み出していくことが、私の夢であり、使命でありたいです。
まだまだ始まったばかりの私のトリート人生。
素敵なスタッフ、愛すべきドレスたち、全てにおいて妥協のないトリートの世界に囲まれながら、たくさんのお客様に満足していただけるご案内を心がけたいと思います。