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AKARI
SATO

"DRESS COORDINATOR"
ドレスコーディネーター

CARRER
2017年新卒入社
ADDITION店

QUESTION

Q1.どんな就活をしてた?
学生の頃は、ブライダルの専門学校に通っていたので、
ブライダル一筋の就職活動でした。
外資系ホテルでアルバイトをし、
どんな些細なことにも手を抜かない一流のサービスを学んだ際に、
“妥協のない会社で働きたい”という想いが生まれ、
出逢ったのがトリートでした。
どんな瞬間を切り取っても妥協のない世界観に圧倒され、
ここしかないと感じました。
ドレスコーディネーターという職種であれば、
トリートのドレスコーディネーターではないと、
意味がないと思っていたので他に受けていたのはプランナー職などでした。
職種も大事だとは思いましたが、
会社が大切にしているものと自分が大切にしたいものが
一番マッチした会社を最終的には選びました。

Q2.お打ち合わせの中で心がけていることは?
一番のパートナーでいることです。
どんな些細なことにも妥協をしない一流のサービスをしたいと思い、
出逢ったのがトリートだから、
“お客様にとって一番の味方、パートナーでいたい”
私が入社当初から最も大切にしているマインドのひとつです。
トリートのドレスコーディネーターは、
お客様にとって運命の1着へと導く運命の人になります。
人生最良の日にお召しいただくお衣装を共に選ぶパートナーとして、
ご案内の中ではお客様の表面上だけではなく、
奥深くまで知るということを意識しています。
単に可愛いからという理由ではなく、
時としてお二人が出逢った場所や、育ってきたバックグラウンドが
お衣装選びに反映されることも多くあります。
そのお客様だけのストーリーを付加価値として提供し、
その先、何十年経っても私にはこのドレスしかなかったと思っていただけるように、
一人一人のお客様と本気で向き合うプロフェッショナルとして、
これからも最高のパートナーであり続けていきたいと思います。


MESSAGE
私は就職活動で会社の理念に共感できるかを大切にしていました。
トリートの選考で、
“もしトリートの商品や世界観が変わってもトリートに入りたいと思える?”
という質問をされました。
もちろんトリートの店頭やドレスが大好きでしたが、
自信を持って“はい”と答えることが出来ました。
それは、トリートがどんな商品や空間でも、
【日本の花嫁をもっと素敵に、もっと美しく】
という理念に共感出来ているからこそ、
そこで働きたいという想いは変わらないと気づいたからです。
様々な会社がある中で、一番自分に合っている会社は
どこなのか悩むこともあると思いますが、
まずは会社のことを深く知ることで
夢中になれる会社に出逢えると思います。

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