ウェディングドレスのレンタル・購入ならザ・トリート・ドレッシング

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トリートドレッシング 表参道(アディション店) ブログ

ウェディングドレスのご紹介 vo.1 ~Elie Saab(エリー・サーブ)~ at 赤坂プリンスクラシックハウス

2019/12/25

1930年から80年以上もの間、紀尾井町の街や東京の移ろいを見守り、
今も変わらず、その歴史を記憶に留めた高級感溢れる邸宅、
赤坂プリンスクラシックハウス

そんな会場でセレモニーをお考えのおふたりに、
THE TREAT DRESSING が提案するのは
クラシックの永遠の美しさと、世界のTOP メゾンが手掛けるモダンとの融合

“創造するクラシック”です。

赤坂プリンスクラシックハウスとTHE TREAT DRESSINGだからこそ叶う
“創造するクラシック”を、3日間に渡りご提案いたします。

トリートドレッシングが提案する赤坂プリンスクラシックハウスに映えるエリーサーブのドレス

brand Elie Saab(エリー・サーブ)
dress number:100-09279

レッドカーペットの王。

そんな代名詞を持つデザイナー、Elie Saab(エリー・サーブ)の手がけたドレスは、
ロイヤルウェディングでも選ばれるほど格式高く、エレガント且つラグジュアリーなドレスばかり。
長きに渡り愛され続けるのは、
その時々のトレンドをElie Saab(エリー・サーブ)らしくさりげなく取り入れているから。
定番のクラシックと相反するモダンさが女性心をくすぐります。

薔薇のブーケとトリートの提案する赤坂プリンスクラシックハウスのためのドレス華やかでレースの映えるトリートドレッシングのエリーサーブのドレス赤坂プリンスクラシックハウスのチャペルに映えるトレーンの長いエリーサーブのトリートドレッシングのドレストップから流れるように咲くシークインレースは花嫁様の動きに合わせ、きらきらと煌めきます。
大きなビジューやスパンコールも素敵ですが、
さりげなくシークインされている輝きの奥ゆかしさは、他にはない特別感を演出します。
邸宅に降り注ぐ自然光とのマリアージュは、なんてロマンティックなのでしょう。
ゲストと近しい距離で過ごすことのできる邸宅だからこそ、身に纏って欲しい一着です。トリートドレッシングのキラキラした華やかなエリーサーブの肩付きドレス鎖骨を覗かせる絶妙なネックライン。
覆われたフロントとは対象的に
大胆に開いたバックスタイルは
今までのクラシックからは、思い描くことはできない、
まさに“創造するクラシック”
見る人の心を奪わずにはいられません。トリートドレッシングが提案する赤坂プリンスクラシックハウスに映えるエリーサーブのドレスバックスタイルの綺麗なトレーンの長いエリーサーブのドレス素肌の上に乗る、モードなラインのスリーブはグログラン素材。
アパレルなどでも多く使用される身近な素材をウェディングシーンにおいてあえて使用するギャップは、
Elie Saab(エリー・サーブ)だからこそ。

ドレスの醸しだす
モダンクラシックな雰囲気を活かすため印象を大きく左右する、
ヘアーやブーケ、耳元に合わせるイヤリングはミニマルにまとめました。
トリートドレッシングが提案するオリジナルウェディングシューズ足元にはフレンチレースを使用した
courage(クラージュ;トリートドレッシングオリジナルシューズ)を合わせ、
フロントとバックスタイルの対象美を存分に惹きだすように。トリートドレッシングから提案する薔薇のブーケ赤坂プリンスクラシックハウスのキオイカフェの前撮りで提案したいドレスイメージするクラシックウェディングに
モダンなデザインを取り入れることで
おふたりの想像を越えたウェディングが創られます。

ただ、歴史になぞらえるだけではなく、
どこか新しい、
ここでしか叶わないものを
おふたりのお式に取り入れてほしい。

他のものでもない、あなただけの特別な1日なのだから。赤坂プリンスクラシックハウスのキオイカフェで行う前撮りやお式に合うドレス

“創造するクラシック”

是非、あなただけのクラシックをTHE TREAT DRESSINGで見つけてみませんか。

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