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トリートドレッシング 京都 ブログ

【新作】色打掛 黄色

2018/10/03

いつもTHE TREAT DRESSING(ザ・トリート・ドレッシング)京都店のブログをご覧いただき、ありがとうございます。

 

本日は、和装の中で最も人気が高い色打掛の新作をご紹介いたします。

 

トリート 色打掛 黄色

201-03882 吉野山游花図

 

トリート 色打掛 黄色

平安貴族が吉野山へお花見に赴くという風景を想い、山々に桜と紅葉を施した華やかかつ柔らかい色打掛です。

 

トリート 色打掛 黄色

ポイントには鼓や記帳、文箱などを描いて平安王朝を思い起こさせるようにした、

古典的でどこかモダンな雰囲気も漂う一着。

 

こちらの色打掛にはお色味違いで赤もご用意がございます。

 

トリート 色打掛 黄色

 

前撮りやお色直しはもちろん、和装人前式など様々なシーンでお召しいただける色打掛。

伝統的な装いながらもお小物を変えることで、ご自身らしくコーディネートしてみてはいかがでしょうか。

 

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ご試着は、THE TREAT DRESSING(ザ・トリートドレッシング)京都店にて承っております。
お気軽にお問い合わせくださいませ。

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【新作】MARCHESA (マルケーザ)/Aライン

2018/09/19

 

MARCHESA

抜群のセンスの良さから生まれる刺繍デザインで注目をあびていた

カレン・クレイグとコスチュームデザイナーとしてのキャリアを積む

ジョルジーナ・チャップマンによって生まれたアメリカ発のドレスブランド。

才能あふれるふたりによって作り出される

MARCHESA(マルケーザ)より、新作のウエディングドレスが京都店に入荷致しました。

マルケーザ

 

Dress:100-09466

MARCHESA (マルケーザ)/Aライン

 

シルクファイユ特融の張り感、光沢感がエレガントな1着。

シンプルに上品さを演出し、軽やかでこなれ感のある印象に。

バックリボン

 

ウエストのベルトとコサージュの付いたトレーンは取り外しが可能。

別付にすることで、より立体的なシルエットを描き華やかな印象になります。

ウエディングドレス

 

後ろから覗くバックリボンとフローラルなフラワーは見る角度によって表情を変え、

ドラマティックなバックスタイルを演出。

ウエディングスタイル

 

一生に一度の最良の日。

シンプルなドレスでご自身らしさを表現し、

ワンランク上のプライズスタイルを叶えてみてはいかがでしょうか。

 

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ご試着は、THE TREAT DRESSING(ザ・トリートドレッシング)京都店にて承っております。
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Party Report~Something Blue~

2018/07/30

【Place】THE SODOH HIGASHIYAMA KYOTO(ザ・ソウドウ・ヒガシヤマ・キョウト)

【Wedding Dress】Reem Acra(リーム・アクラ)  /Dress No. 100 – 09223

【Color Dress】Monique Lhuillier(モニーク・ルイリエ)  /Dress No. 101 – 09038

 

初めてご来店いただいた日から、私はご新婦様の大ファンになりました。
透き通るような白い肌に、くりっとした大きな瞳。
ドレスのフィッティングが始まると、目を輝かせて喜んでくださいました。
笑顔が絶えないチャーミングな人柄に、自然と心奪われていました。

ご新婦様が運命のドレスに出会われたのは、3回目のお打ち合せの時でした。
お小物合わせの直前、決定されていたドレスで本当に良いのか悩まれていた時に、ご提案させていただいたのが、Reem Acra(リーム・アクラ)のウェディングドレス。
溶けてしまいそうなほど柔らかいチュールに、大ぶりのレースが胸元から流れるように施されています。清楚でキュートなご新婦様にぴったりの、運命の1着でした。

 

ご新郎様は、THE TREAT DRESSINGオリジナルのタキシードをオーダーされ、
ご自身で選ばれた素材・襟の形、そしてご自身のお身体にぴったりと合ったサイジング。
ご新郎様も人生最良の日にふさわしい、運命の1着を選ばれました。

 

 

ご新郎様は関東、ご新婦様は関西の店舗でそれぞれお打ち合せを進めましたね。
ご新婦様のドレス選びから小物選びまで、ずっと付き添ってくださった優しいお母様。
おふたりとのお打ち合せの時間は、心から幸せだと感じる時間でした。

 

披露宴入場は、ご新婦様のヘッドパーツをティアラにチェンジして、華やかな印象に。
挙式と披露宴でコーディネートを変えることで、こんなにもイメージが変わります。

お写真からも、おふたりの笑い声が聞こえてきそうです。

 

お色直しのこちらのドレスは、白ベースにボタニカルなプリントが珍しい1着。
お洒落なご新婦様だからこそ着こなしていただけると思い、ご提案させていただきました。
コーディネートのポイントにブルーの大ぶりなイヤリングをチョイスし、そちらに合わせてご新郎様のシャツもブルーのお色味にチェンジ。
実は、ご新婦様のシューズもブルーのサンダルで、素晴らしいトータルコーディネートが完成しています。

 

花嫁様が身に付けると幸せになれると言われる、Something Fourのひとつが、Something Blue。

おふたりのもとに、たくさんの幸せが降り注ぎますように。

初めてお会いしてから約10か月間。
お打ち合せを重ねるたびに、その魅力に惹きこまれていきました。
外見だけの美しさではなく、内面の美しさをお持ちのご新婦様だからこそ、
その透明感と輝きが生まれるのだと思います。

そのご新婦様を、優しく、そして頼もしく支えるご新郎様。
ご新郎様のはじけるような笑顔が、ご新婦様のみならず、周囲の皆様を笑顔にするのでしょう。

おふたりに出会い、そしてお式のお手伝いをできたことは、私の人生の宝物です。
これからも、笑顔の絶えない素敵な家庭を築いていってください。
ずっとずっと、お幸せに。

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ご試着は、THE TREAT DRESSING(ザ・トリートドレッシング)京都店にて承っております。
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【新作】Leaf for Brides (リーフ・フォー・ブライズ)/カラードレス

2018/07/13

いつもTHE TREAT DRESSING京都店のブログをご覧いただき、ありがとうございます。

 

涼しげな風鈴の音が聞こえる季節となりました。

皆様はいかがお過ごしでしょうか。

 

さて、この度京都店に新作のカラードレスが入荷いたしましたので、ご紹介をさせていただきます。

 

シルエットやデザインだけでなく、素材や世界観をも大切にし、

本当に着たいと思えるドレスをお作りし、全国の花嫁様に届けたい。

“日本中の花嫁様がもっと素敵に、もっと美しく輝きを放ち、幸せな笑顔があふれますように“

という思いが込められたLeaf for Brides(リーフ・フォー・ブライズ)のドレス。

 

101-5073 Leaf for Brides(リーフ・フォー・ブライズ)/Aライン(赤)

 

モダンでクラシカル。

時代を先がける、今までにありそうでなかった、

まさに現代の花嫁様に相応しい1着。

 

こちらは前回のコレクションにて、発表されたカラードレス

パーティーの扉が開いたその瞬間から、鮮やかな真紅色がゲストの目を引き、記憶に残ります。

 

 

大胆に開いたお背中、腰元の立体的なタッキング。

バックスタイルをラグジュアリーに演出してくれます。

 

 

ウェストのボックスプリーツがスカートに優美な広がりを与え、

誰もが見惚れるシルエットに仕上がります。

 

ミカドの艶感が、女性をより一層輝かせてくれます。

凛とした表情で最良の1日を過ごしてみてはいかがでしょうか。

 

 

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Party Report~Greenery Wedding~

2018/07/05

 

五月晴れの空に木々の緑が美しい季節。

 

古都の風情が色濃く残る東山にたたずむ、THE SODOH HIGASHIYAMA KYOTO(ザ・ソウドウ・ヒガシヤマ・キョウト)

古き良き京都の魅力溢れるこの会場で

大好きな方たちと幸せなひと時を過ごされたお二人をご紹介いたします。

 

 

【Data】2018.05.20

【Place】THE SODOH HIGASHIYAMA KYOTO

【Dress】BLISS MONIQUE LHUILLIER(ブリス モニーク・ルイリエ)

【Number】100 – 09206

 

上品な光沢感のあるマーメイドライン

デコルテには、繊細なチュールと立体的なレースが

お顔回りを華やかに彩ります。

 

 

 

 

 

美しいお顔立ちと凛とした印象とは対照的に

笑顔が本当に愛らしいご新婦様。

ご新郎様へ、初めてドレス姿でお会いになられる際には

思わず笑顔とドキドキが溢れ出してしまいます。

 

 

お二人がお式を作り上げていく中で大切にされていたこと。

「気取らず、温かい、皆に楽しんでもらえるように」

 

いつも、お世話になっている方々をお招きし感謝の気持ちを伝えることができる結婚式。

その中でも、ゲストの方とより近く一緒に楽しんでもらえるように。

 

 

 

 

あと、もう一つご新婦様が大切にされていたこと。

「緑に囲まれて結婚式がしたい」

昔からそう想い描かれていました。

そんな、緑あふれるTHE SODOH HIGASHIYAMA KYOTO

お庭に溶け込むようなカラードレス。

一目見た瞬間に運命の1着と感じました。

 

【Dress】Monique Lhuillier(モニーク・ルイリエ)

【Number】101 – 09029

 

 

何層にも重ねた濃淡のあるグリーンのチュールスカートに、

クリーム地のトップスに色鮮やかな刺繍を施すことで、和モダンな雰囲気に。

 

 

 

いつも、お会いできることが本当に楽しみで

素敵なひと時を大好きな皆様とお過ごしいただけたことを本当に嬉しく思います。

これからのお二人の末永い幸せを心よりお祈りしております。

 

 

 

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ご試着は、THE TREAT DRESSING(ザ・トリートドレッシング)京都店にて承っております。
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