ウェディングドレスのレンタル・購入ならザ・トリート・ドレッシング

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kobe
神戸店

相楽園におすすめのウェディングドレスELIE SAAB BRIDE (エリー サーブ ブライド)

2021/04/28

緑に囲まれた相楽園におすすめのELIE SAAB BRIDE(エリー サーブ ブライド)


日々、生活様式や価値観が変わる中で結婚式のかたちもかわり、昨今では大切なご家族や親しいご友人様のみをゲストとして招いた、アットホームなパーティーも主流になってきました。そんなアットホームなパーティーを叶えてくれるのが、THE TREAT DRESSING(ザ トリート ドレッシング)神戸店と提携している結婚式会場、相楽園

6000坪の広大な自然美が彩る神戸唯一の迎賓館は、一日二組限定で結婚式が執り行われております。広大な敷地を貸し切り、ゆったりと時の流れを感じていただきながらゲストの方々との時間をお過ごしいただけるのです。四季折々に表情を変える緑豊かな日本庭園を構えた歴史的な品格が漂う相楽園。神戸の都会を忘れさせるような自然の中に佇む相楽園で、ラグジュアリーなドレスを身に纏い、最良の一日にふさわしい運命のウェディングドレスで一日をお過ごしになるのは、いかがでしょう。

THE TREAT DRESSINGでお取り扱いしているブランドの中でも、人気のラグジュアリーブランドの一つ、ELIE SAAB BRIDEより相楽園におすすめの一着をご紹介いたします。

ザトリートドレッシング神戸店にてお取り扱いのある相楽園におすすめの刺繍が美しいエリーサーブブライドのウェディングドレスのご紹介

パリの女性は幼い頃から、花嫁になるとELIE SAAB BRIDEに足を運ぶことを夢見ていると言われています。ELIE SAAB BRIDEは”レッドカーペットの王”と呼ばれており、ラグジュアリー、グラマラス、レッドカーペットや公式の場に身に纏うような特別感があり洗練されたドレスが多く発表されています。他のブランドが表現するラグジュアリーよりもより贅沢で、「選ばれたごく一部の人のためのドレス」という印象として多くのセレブリティに愛されてきました。ラグジュアリー感を極めたドレスは世界の王室からも厚く支持されています。デザイナーのエリーサーブは1964年レバノンにて生まれ、9歳の頃から独学でドレスメーキングを始めました。1982年、18歳でレバノンのベイルートにてアトリエを開き、ブランドをスタート。主にイブニングドレスやウェディングドレスを制作し、80年代には王室のドレスを作るメゾンに成長しています。

そんなブランドよりご紹介したいドレスは、贅沢にもドレス全体にレースがたっぷりと施され、レバノン出身の彼らしい中東をイメージさせるようなレースワークが圧巻です。 レースを縁取るようにスパンコールを織り交ぜたシークインレースの美しい模様が贅沢な一着は、上品な煌めきを演出するため、自然光がたっぷり差し込む相楽園で、この繊細な輝きをより一層際立たせてくれるでしょう。また、 大柄のレースの間に施されたドット模様はロマンティックな印象を与え、エレガントさだけでない遊び心のあるデザインに。さらにはチュールトップから透けるキャミソールのデザインが、可憐な印象を与え、袖を通した花嫁様の女性らしさを演出します。そしてELIE SAAB BRIDEに欠かせないのは、ブランドのアイコニックでもあるウエストのレザーベルト。華奢なレザーベルトを付けることにより、王道すぎないモダンでファッショナブルなブライズスタイルを叶えます。トップのシアーなスリーブのデザインは、相楽園にてゲストの方々とお二人らしくリラックスしてお過ごしいただくアットホームなパーティーにはぴったりなドレスです。

THE TREAT DRESSING(ザ・トリート・ドレッシング) よりELIE SAAB BRIDE(エリー・サーブ ブライド)のドレスのご紹介

THE TREAT DRESSING(ザ・トリート・ドレッシング) よりELIE SAAB BRIDE(エリー・サーブ ブライド)のドレスのご紹介


セレモニーはTREAT MAISON(トリート メゾン)のベールで透明感を


 

異人館と緑あふれる庭園を見晴らすガラス張りのチャペルの祭壇の向こうには、重要文化財「ハッサム邸」が佇みます。開放感のあるガーデンテラスと異人館を見守る屋内チャペルは、ガラス窓からたっぷりと差し込む陽光とゲストの祝福に包まれながら一生に一度の瞬間を過ごしていただくことができるのです。そんなチャペルの空間にぴったりの、セレモニーでのコーディネートをご紹介いたします。

チャペルから差し込む柔らかな光を浴びながら、繊細なチュールとシークインレースならではのスパンコールの上品な煌めきを身に纏ったご新婦様には、TREAT MAISONオリジナルベールがおすすめです。コーディネートをする上でも欠かせないのがウェディングベール。お仕度の最後に合わせるだけで、そのコーディネートが仕上がるほどドレスとのバランスを計算し作られた、蝶々の刺繍が舞うロマンティックなベールを合わせ、幸福感に満ち溢れたコーディネートに。TREAT MAISONでは、レースの位置にこだわりながら、一針一針アトリエの職人が丁寧に縫い付けています。透明度の高いソフトチュールは、これから愛を誓われるご新婦様の決意と儚げな表情をより鮮明に映し出します。ドレスやベールのデザイン、ご新婦様の美しさがより一層際立つよう、ヘアスタイルはシンプルなシニヨンに。一歩一歩、バージンロードを歩んでいくセレモニーのシーンでは、繊細に輝き揺れ動く小ぶりなイヤリングを合わせるのはいかがでしょうか。

 

THE TREAT DRESSING(ザ・トリート・ドレッシング) よりELIE SAAB BRIDE(エリー・サーブ ブライド)のドレスのご紹介

 

Dress:100-09278
Bonne:104-08287
Earrings:110-08360

ヘアメイクやアクセサリーで新しい魅力を引き出して


歴史を感じる温かみのある木目調の館内はモダンで落ち着いた空間で、自然光が差し込むチャペルの雰囲気とはまた異なる印象です。お気に入りの一着でお過ごしいただくからこそ、その空間やシーンに合わせて、ヘアスタイルやアクセサリーを変えてみるのはいかがでしょう。お色直しでは、ヘアーもゆったりとおろしたダウンスタイルで、よりリラックスしたアットホームなパーティーとマッチする事でしょう。歴史を感じていただける相楽園だからこそ、アクセサリーは落ち着いたゴールドのヘッドパーツに、お顔周りは華やかな純白のパールを組み合わせたゴールドの大ぶりなイヤリングで上品かつ今までにない、遊び心のあるスタイルに。そして、コーディネートの仕上げとして、TREAT Original(トリート オリジナル) のシューズを。フランス語で“Courage(クラージュ)”と名付けられたオリジナルシューズは、「ドレスを身に纏うだけで自信が湧いてくるように、シューズを履いた全ての女性が身につけているだけで勇気づけられますように‥.」そんな想いを込めて作られました。一歩ずつ歩むたびに、ドレスの裾元から覗く繊細なインポートレースとポインテッドトゥは、ラグジュアリーなコーディネートにリラックスさをプラスし、エフォートレスなパーティースタイルを完成させてくれます。

THE TREAT DRESSING(ザ・トリート・ドレッシング) よりELIE SAAB BRIDE(エリー・サーブ ブライド)のドレスのご紹介

THE TREAT DRESSING(ザ・トリート・ドレッシング) よりELIE SAAB BRIDE(エリー・サーブ ブライド)のドレスのご紹介

THE TREAT DRESSING(ザ・トリート・ドレッシング) よりELIE SAAB BRIDE(エリー・サーブ ブライド)のドレスのご紹介

THE TREAT DRESSING(ザ・トリート・ドレッシング) よりELIE SAAB BRIDE(エリー・サーブ ブライド)のドレスのご紹介

THE TREAT DRESSING(ザ・トリート・ドレッシング) よりTREAT Original(トリート・オリジナル) のシューズのご紹介

Headbang:106-08242
Earrings:110-08392
Veil:A09-6RC

相楽園だからこそ叶えていただける上質かつアットホームな空間で、歴史と自然を感じていただきながら、ELIE SAAB BRIDEのラグジュアリーなドレスを身に纏い、一生に一度の最良なときをゆったりと過ごしていただきたいのです。頭の先から足の先まで全てにこだわりをもったブライズスタイルを私たちは叶えます。
ぜひ神戸店で、お二人のストーリーにぴったりのご結婚式のコーディネートをご提案させてください。

皆様のご来店を心よりお待ちしております。

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相楽園(THE SORAKUEN)の結婚式におすすめコーディネートのご紹介