ウエディングドレスならザ・トリートドレッシング

THE TREAT DRESSING

トリートドレッシング 京都店 ブログ

京都和婚のご紹介 at THE SODOH HIGASHIYAMA KYOTO(ザ・ソウドウ・ヒガシヤ・マキョウト)

2019/06/21

 

いつもTHE TREAT DRESSING(ザ・トリート・ドレッシング)京都店のブログをご覧いただき、

ありがとうございます。

 

日本の歴史と文化が息づく古都・京都

 

古くから受け継がれてきた美しい和装を身に纏い

風情あふれるこの街でむかえる最良の一日。

それは、他で味わうことのできない特別なひと時となることでしょう。

 

本日はTHE TREAT DRESSING(ザ・トリートドレッシング)京都店の提携会場、

THE SODOH HIGASHIYAMA KYOTO(ザ・ソウドウ・ヒガシヤマ・キョウト)の和婚に

おすすめのお衣裳をご紹介します。

 

トリートドレッシング京都店の白無垢

【No】200-3675 菊花花車

 

和装の中で最も格式高い正礼装である

” 白無垢 ”

 

その気品ある純真な白には

「相手の家の色に染まる」という意味が込められており、

織りや柄行により表れる上品な風合いは日本の伝統美を感じさせる印象的な装いです。

 

京都和婚 トリート京都の白無垢

 

どこを切り取っても、一枚の絵画のような非日常的な世界は

思わず写真に残したくなる、そんな特別感を感じていただけることでしょう。

 

トリートの色打掛を着たSODOHの和装人前式 

 

【色打掛】No:201-3844 正羽雲取市松春秋文

 

多くの女性が一度は袖を通したいと憧れる色打掛。

素材、色味、柄行、技法・・・

選ばれる1着によって異なる印象を与えてくれます。

 

トリート京都の色打掛

 

こちらは、宝尽くしという伝統あるおめでたい柄を

一つ一つ職人の手により施された相楽刺繍が贅沢な1着。

 

色彩豊かな色使いは華やかでありながら、

女性らしい高貴な印象と重厚感に目を奪われます。

 

SODOHの和装人前式でお召しいただく色打掛のコーディネート

 

結婚式で和装を着るということ

それは、美しい日本の文化に敬意を払うということ。

 

歴史を紡いできた京都というこの土地で、和装を身に纏いながら

おふたりの特別な物語を始めてみませんか。

 

ご試着は、THE TREAT DRESSING(ザ・トリートドレッシング)京都店にて承っております。
お気軽にお問い合わせくださいませ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

ご試着のご予約はこちら>>>

THE TREAT DRESSING(ザ・トリートドレッシング)京都店の提携会場

【THE SODOH HIGASHIYAMA KYOTO(ザ・ソウドウ・ヒガシヤマ・キョウト)】