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トリートドレッシング 表参道(アディション店) ブログ

ウェディングドレスのご紹介vo.1~VIKTOR&ROLF Mariage (ヴィクター アンド ロルフ マリアージュ)~ at アンダーズ東京 

2019/11/16
既存の枠にとどまらず、新たな発想で
東京という街を世界へと発信しつづけるラグジュアリーライフスタイルホテル
ANDAZ TOKYO(アンダーズ東京)

ヒンドゥ語でパーソナルスタイルを意味するホテル名の通り、

“自分たちらしさを大切にしたい”

そんな想いで会場をお選びになったお二人へ私たちが届けたいもの・・

既存のスタイルにとらわれないANDAZ TOKYO(アンダーズ東京)と想いの重なる、
独創的なデザインを生み出すVIKTOR&ROLF MARIAGE(ヴィクター アンド ロルフ マリアージュ)
そんなとっておきのブランドから本日より三日間に渡り、特別なドレスをご紹介させていただきます。

イスラエル生まれのヴィクター・ホスティン(Viktor Horsting)とロルフ・スノラン(Rolf Snoeren)が
オランダ、アムステルダムに拠点に置き、
2016年にスタートした構築的で立体的なファブリックが特徴的なブランド。
アートをこよなく愛する二人が手掛けるドレスの数々は、
“想定外のエレガンス” “コンセプチュアル・グラマー” “挑発的クチュール”
という3つのコンセプトの元にデザインされ、
ファーストコレクションを発表後、ウェディング業界に新しい風と可能性を与え続けています。
本日は、この秋新作で届いた一着からご紹介いたします。
ホテルウエディングでお召いただきたいボリューム感あるトリートドレッシングのウエディングドレス
Dress:100-09578
胸元にたっぷりと施されたクリアなビジューがモダンな印象を与える一着。
アクセントとして、ハイウエストにデザインされたリボンはバランス良く女性らしい愛らしさを引き出します。
都内の外資系ホテルでお式を挙げるお客様におすすめしたいモダンでおしゃれなウエディングドレス自由でお二人らしいウエディングドレスをお考えの花嫁様におすすめさせていただきたいビクター&ロルフのウエディングドレス
都内の景色を見渡せるほどの広々としたテラスで、きらりと煌めく透明感を身に纏って。

思わずスカートをなびかせたくなるような高揚感で満たされるのは、
普段とはちがう、自分自身やゲストの方の想像を超えた自分に出逢うことの出来る
VIKTOR&ROLF MARIAGE(ヴィクター アンド ロルフ マリアージュ)だからこそ。

高梨臨さんが結婚式で着たブランド、ビクター&ロルフの新作ウエディングドレストリートドレッシングがおすすめしたいボリュームのあるウエディングドレス

スカート部分の細かいプリーツからなるシルエットは、
単にボリュームやトレーンを持たせるよりもインパクトと華やかな印象を与えます。

“慣れ親しんだゲストとより近い距離感で楽しみたい。”
“けれど、一生に一度の特別感を感じたい。”
そんなパーティーのイメージをされている方にはぴったりの一着です。

胸元とおそろいのリボンがさりげなくデザインされたバックスタイル。
後ろ姿さえも手を抜かないエレガントさにゲストの方もはっと心を奪われるでしょう。

インポートドレスを多く取り扱うトリートドレッシングが今一番おすすめしたいブランド

ミニマルでシンプルなドレスや、パンツスタイルのドレスなど、多種多様なブライズスタイルが主流となる近年。

だからこそ、もっと可能性を広げて、ドレス選びを楽しんで欲しい。

そして自由なスタイルを提供するANDAZ TOKYO(アンダーズ東京)でお式を挙げるからこそ
パーソナルなスタイルを追求し、自分らしい姿で当日を過ごしませんか・・

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