ウェディングドレスのレンタル・購入ならザ・トリート・ドレッシング

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Story from

osaka
大阪店

TOMO KOIZUMI for TREAT MAISON(トモ コイズミ フォー トリート メゾン) 〜コーディネートのご紹介〜

2021/09/30
皆様の記憶に新しい、2020年東京オリンピック。
多くの感動と勇気を私達に与えてくれた東京五輪の開幕式の国歌斉唱という大きな舞台にて歌手のMISIAさんがご着用されたドレスが一躍話題となった事は、皆様ご存知でしょうか。
ファッションデザイナー 小泉智貴が率いるTOMO KOIZUMI(トモ コイズミ)とTHE TREAT DRESSING(ザ トリートドレッシング)のアトリエがタッグを組み、TOMO KOIZUMI for TREAT MAISON(トモ コイズミ フォー トリート メゾン)として誕生したスペシャルなドレス。世界へ向けて発信された私達のクリエイションは、有難い事にご覧いただいた皆様より多くのお問い合わせをいただいております。
“ウェディングとファッションの境界線を超える”
本日はそんなスペシャルなTOMO KOIZUMI for TREAT MAISONのウェディングアイテムを使用したコーディネートを、THE TREAT DRESSING 大阪店(ザ トリート ドレッシング 大阪店よりご紹介いたします。

 

自由な発想で身に纏う、新しいウェディングスタイル


 

時代が進むにつれてウェディングスタイルが多様化してきた様に、花嫁の数だけ自由なスタイリングがきっとあるはず。
トップス・パンツ・オーバースカート、お二人の成し遂げたいパーティーのムードに合わせて、楽しみながらブライズスタイルを完成させるのはいかがでしょうか。

TOMO KOIZUMI for TREAT MAISONのラッフルのオフショルダートップスを使用したコーディネート

TOMO KOIZUMI for TREAT MAISONのオフショルダートップスとショートパンツとオーバースカートのスタイリング

TOMO KOIZUMI for TREAT MAISONのラッフルがふんわりと広がるオーバースカートのコーディネート

Earring:110-08393(サブリナ デホフ)
Tops:134-01017
Pants:138-00001
Skirt:120-02806
(トモ コイズミ フォー トリート メゾン)

ラッフルのドラマティックさ無しに、TOMO KOIZUMIを語る事は出来ません。
アトリエでの製作においては1mm単位と細部にまでシルエットの美しさを追求する事に焦点が当てられました。拘り抜かれた繊細な美学が織り成すボリューミーなフォルムは身に纏う花嫁に華を添え、ラグジュアリーな印象を与えてくれる事でしょう。
オフショルダーのトップスにはショートパンツを合わせてスタイリッシュな印象に。上からオーバースカートを大胆に合わせる事で特別感溢れるドレッシーでロマンティックな印象を叶えます。ヘアスタイルには迷いのないシャープなストレートヘアを合わせる事で衣装のディティールが引き立てられ、トータルバランスの取れたコーディネートに。大ぶりなイヤリングはお顔周りに輝きを添えてくれます。リップとチークにはアンティークローズの色味をのせて。女性らしい艶やかなコーディネートの完成です。

 

ビッグシルエットのケープには、ジョーゼット生地のシンプルなドレスを合わせて


TOMO KOIZUMI for TREAT MAISONのケープにはシンプルなJENNY PACKHAMのChanceを合わせて

TOMO KOIZUMI for TREAT MAISONのラッフルがあしらわれたレンタルのウェディングケープ

TOMO KOIZUMI for TREAT MAISONのウェディングケープはオーガンジーのラッフルが華やかでドレッシーな印象に

Earrings:110-08396(サブリナ デホフ)
Kape:137-01002
(トモ コイズミ フォー トリート メゾン)
Dress:100-09429(ジェニー パッカム)

ビッグなシルエットが愛らしいケープは、その存在感を際立たせて。
ドレスにはJenny Packham(ジェニー パッカム)の清楚な印象の1着をチョイス。
ジョーゼットの生地がたっぷりと贅沢に使用されており、花嫁の動きに合わせてエアリーに揺れるカートは、リラックス感もありながらどこか神秘的な表情を見せてくれます。なめらかでとろみのある生地は裾元でやさしく波打ちます。そこにケープのラッフルが合わされば、ドラマティックなブライズスタイルが完成します。マニッシュなショートカットの花嫁も、幸福感に満たされ、思わず笑みがこぼれる魔法のコーディネートですね。

 

グローブを合わせた披露宴コーディネートのご提案


TOMO KOIZUMI for TREAT MAISONでは身に纏う衣装だけでなく、お小物もご用意しております。
こちらではグローブを合わせたスタイリングを2スタイルご紹介いたします。挙式時だけでなく、せっかくであれば披露宴の際にもグローブを合わせたコーディネートをされてみてはいかがでしょうか。

ウェディングドレスに合わせるグローブのコーディネートはTOMO KOIZUMIのフリルが綺麗なロンググローブを合わせて

VIKTOR&ROLFのウェディングドレスのコーディネートのご紹介

Dress:100-09520
(ヴィクター アンド ロルフ マリアージュ)
Gloves:108-08392
(トモ コイズミ フォー トリート メゾン)

約30cmにわたって大きくあしらわれたラッフルが印象的で視線を集めるロンググローブ。
合わせたのはVIKTOR&ROLF MARIAGE(ヴィクター アンド ロルフ マリアージュ)のウェディングドレス。立体的なフラワーモチーフが華やかでインパクトのある1着です。フリルのスタンドカラーの襟元がグローブのラッフルとマッチングする事で、お互いのディティールが鮮やかに映し出されます。合わせるお小物ひとつでここまで華やかに魅せる事が出来るのはさすが、TOMO KOIZUMIですね。

CALORINA HERRERAのシンプルなウェディングドレスに合わせるグローブはブラックカラーでモードな印象に

バックスタイルが美しいキャロリーナヘレラのウェディングドレスのコーディネートには黒のグローブを合わせて

Earrings:110-08408(トリート メゾン)
Dress:100-09796(キャラリーナ ヘレラ)
Gloves:108-08387
Armband:830-00001
(トモ コイズミ フォー トリート メゾン)

アメリカンエレガンスを感じるCAROLINA HERRERA(キャロリーナ へレラ)のウェディングドレスには、ブラックのグローブをチョイス。上質でシンプルなドレスにブラックカラーを合わせる事で、クラシカルなスタイリングをワンランク格上げしつつモードな印象に。まるでオールド映画の主人公のように、ゆったりと気品を漂わせながらパーティーに登場してくるそのお姿はきっとゲストの皆様のご記憶にも残るはず。

 

ロマンティックでラグジュアリーで、繊細でありながらも大胆なTOMO KOIZUMI for TREAT MAISONのスペシャルなアイテム達。
本当に良いものは 文化、国籍、世代、ジェンダー あらゆる世界を超えていける」
TOMO KOIZUMIとTREAT DRESSINGのコラボレーションアイテムをぜひ、皆様のウェディングという特別なシーンに身に纏っていただきたいのです。もっと自由に、もっと美しく。
皆様のご来店を心よりお待ちしております。